【美白宣言】日焼けの仕組みと対策

こんにちは、あっきーです!!

千波湖にピクニックに行ったのですが、猛暑で気温が37℃w
僕はもともと肌が白いので焼きたくてウズウズしてましたw
ちなみに千波湖は水戸駅から行けますよ!!歩くと遠いので、バス・タクシーをご利用ください!!

参照:Google MAP

こんがり焼いてやりましたよwこれでモテ男になれます!!えっw

でも、日焼けって皮膚に良くないんですよね??将来シミになるとか言いますから。

そこで今回は、日焼けについて簡単にまとめてみました!!

日焼けのメカニズム

日焼けで赤くなりやけどを起こしてる状態をサンバーンと言います。そのあと、紫外線から肌を守るよう紫外線を吸収するメラニン色素が合成され黒くなります。これをサンタンといいます。

日焼けは紫外線によりおこります。紫外線にはA波(UVA)・B波(UVB)・C波(UVC)に分けられ、皮膚に影響があるのはA波とB波です。

A波(UVA)とは

日光にあたるとすぐに肌が黒くなるサンタンを引き起こしにくいのですが、肌の奥まで到達しじわじわと肌へ影響を及ぼします。しわやシミを起こす原因になります。しかもB波より20倍以上地上に降り注いでいて、雲を通りやすく、曇りの日でも注意が必要です。

B波(UVB)とは

肌が赤くやけどを起こすサンバーンの原因なります。肌の細胞を傷つけ炎症を起こすので、皮膚がんやシミの原因になります。地上に降り注ぐ量はA波に比べると、かなり低く日傘などで、ある程度は防ぐことができます。

日焼け対策

対策として日焼け止めを塗るのが一般的ですよね。

日焼け止めを塗る際のポイントについて。

肌にムラなくのばす!!

リキッドタイプの場合は、少量手のひらにとってから肌にムラなく伸ばして使用することが大切です。

ムラがあると日焼け止め効果が落ちてしまいます。

すり込まない!!

日焼け止めを肌にすり込むことは、肌への悪い刺激を増幅させますので、日焼け止めはやさしく使用しましょう。

顔の隅々まで!!

丁寧に塗った後は、もう一度同じ量を重ねづけする。

重ねづけすることで、より効果を高めることができます。

こまめに塗りなおす!!

日焼け止めは汗や水分で落ちてきますので、2時間~3時間を目安に塗りなおす。

首筋・耳の後ろ・腕の内側・手の甲・股やふくらはぎの裏などが塗り忘れやすい場所なので、忘れずに塗りましょう。

まとめ

暑くなってきてますので、紫外線対策も忘れずに行いましょう。将来のためにも・・・w
僕は、仕事柄あまり外に出ないため、久々に日焼けをしたのですが、なんかおかしいw

このプツプツってなに??wアレルギー??昔はこんなことなかったのに・・・歳のせいかな??
誰かわかる方教えてくださいw

今日は、このへんでー
さいならー


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ABOUTこの記事をかいた人

初めまして!! 訪問ありがとうございます!! 福島県出身で今は(茨城県) 29歳の男、特技はスキー(もともとは競技をやってました) 仕事はごくごく普通のサラリーマンです。 毎日仕事と家の繰り返しの日常に少し刺激??が欲しくて趣味でブログを始めました。日常生活で悩みや役立つ情報などをブログを通じて、配信していきますので、読んでくれたらうれしいです。